解熱鎮痛成分➡抗ヒスタミン成分・抗コリン成分➡鎮咳成分・去痰成分とかぜ薬に入っている主要成分を一通り解説したので、今回はCMで話題のベンザシリーズを徹底解剖します
TVを見たことがある人であれば、誰しも1度は見たことがあるかぜ薬のCMと言えば「あなたのカゼはどこから?」で有名なベンザブロックシリーズです
「鼻からくる人➡黄のベンザ」「のどからくる人➡銀のベンザ」「熱からくる人➡青のベンザ」と症状別に分かれているので買う側としては非常に選びやすいと思います
もしかしたら中には、それぞれの症状にはそれぞれのベンザしか効かないと思っている人もいるかもしれません
各タイプのベンザの成分を紐解いていくと、必ずしも色(黄・銀・青)と症状が結びつかないという場合もあります
ベンザブロックの3シリーズは、カプレット(カプセル型タブレット)タイプと錠剤タイプがありますが、有効成分は一緒です
使い分けは、細長いカプレットを2錠飲みたいのか錠剤を3錠飲みたい(15歳以上の場合)のか、PTP包装で持ち歩きたいのかビンで持ち歩きたいのかで選ぶと良いと思います
2013年09月04日にベンザブロックシリーズはベンザブロックプラスシリーズにリニューアルしましたが、実際何が変わったのかも交えながら成分を見ていきましょう
鼻からくる人は「黄色のベンザ」
■ベンザブロックSプラス
”鼻水・鼻づまりのことをより考えて処方を強化”
【効能】かぜの諸症状(鼻水・鼻づまり・のどの痛み・くしゃみ・せき・たん・悪寒・発熱・頭痛・関節の痛み・筋肉の痛み)の緩和
鼻からくるカゼと謳っているだけあって鼻水への効果は抜群です(抗コリン成分)
熱がそこまで高くなく、のどが痛いと言う場合でも頼りになります(抗炎症成分)
一般的なカゼ薬に入っている鎮咳成分・気管支拡張成分が配合されているので、少量の痰を伴う咳に対してもOKです
「鼻水」と共にでかでかと書いてある「鼻づまり」に関して言えば...特別効くと言う成分は入っていません
鼻水を止める作用がしっかりある=のどが渇くと言うことなので、のどの痛みを伴う場合は濡れマスクを着用したりアメを舐めるなどして予防をしないとせっかくの抗炎症成分の邪魔をしてしまいます
■ベンザブロックS
【効能】かぜの諸症状(鼻水・鼻づまり・のどの痛み・せき・たん・くしゃみ・悪寒・発熱・頭痛・関節の痛み・筋肉の痛み)の緩和
新たにリボフラビンが増えただけという...3タイプの中で最も気の抜けたリニューアルです
このビタミンPやビタミンB2は、鼻やのどなどの粘膜の健康維持や回復の促進を期待して補助的に入れられているものです
ビタミンB2が入っただけで効能の順番が微妙に変わっていることに対しては...謎です
のどからくる人は「銀色のベンザ」
■ベンザブロックLプラス
”のどの痛みのことをより考えて処方を強化”
【効能】かぜの諸症状(のどの痛み・発熱・鼻づまり・たん・鼻水・悪寒・頭痛・関節の痛み・せき・くしゃみ)の緩和
のどの腫れや痛みに対して効果を発揮する解熱鎮痛成分が入っていますが、熱がそこまで高くないのであれば黄色のベンザで様子を見てみるのもよいかもしれません
黄色のベンザでデカデカと書かれていた「鼻づまり」に対しては銀色のベンザの方が効果は高いです(血管収縮成分)
去痰成分が入っているので、痰が絡むしつこい咳に対しては3タイプの中では一番頼りになります
■ベンザブロックL
【効能】かぜの諸症状(のどの痛み・発熱・鼻づまり・鼻水・悪寒・頭痛・関節の痛み・せき・くしゃみ)の緩和
リニューアル前のベンザブロックLには、去痰成分は入っておらず、エフェドリンも「気管支拡張成分」ではなく「血管収縮成分」として入っているため効能にも「痰」が入っていません
気にせずに飲んでいたと言う人も多いと思いますが、もし痰が絡む咳に対して使ってしまうと痰が気管支に詰まって悪化する可能性があります
もし、これからベンザブロックLを買おうとする場合は、「痰の有無」でLにするかLプラスにするか決めましょう
プラスになることで抗ヒスタミン成分がdlからdに変更されているので、眠気などの副作用がちょっと改善されています
熱からくる人は「青色のベンザ」
■ベンザブロックIPプラス
”発熱・さむけのことをより考えて処方を強化”
【効能】かぜの諸症状(発熱・悪寒・頭痛・のどの痛み・関節の痛み・鼻水・鼻づまり・筋肉の痛み・せき・たん・くしゃみ)の緩和
中枢性と末梢性の解熱鎮痛剤がW配合なので、解熱鎮痛効果としてはしっかりしています
抗ヒスタミン・鎮咳成分・気管支拡張成分は一般的なカゼ薬レベルなので特化しているというものはありません
ビタミンCは、他のビタミン同様、免疫力を高めたり皮膚や粘膜の健康維持の促進を期待して補助的に入っています
■ベンザブロックIP
【効能】かぜの諸症状(発熱・悪寒・頭痛・のどの痛み・鼻水・鼻づまり・関節の痛み・筋肉の痛み・せき・たん・くしゃみ)の緩和
リニューアルでイブプロフェンの量は多少減った代わりにアセトアミノフェンが入れられています(イブプロフェン:アセトアミノフェン=2:1)
このイブプロフェンとアセトアミノフェンの割合は、相乗効果を高めて胃への負担を軽減するという研究結果があるみたいですが、企業によって2:1派と1:1派で見解が分かれているみたいです
◆1:1派で有名なのがバファリンルナiやバファリンプレミアムで有名なLIONです
リニューアル前は、どこにでもありそうな至って一般的なカゼ薬だったので熱には青のベンザと言う選択肢は微妙でしたが、IPプラスなら納得です
ちなみに、かぜ薬のほとんどに入っている「無水カフェイン」ですが、決して眠気防止のために入っているわけではありません
適度なカフェインは、中枢神経に軽い興奮を起こすことによって頭痛の緩和を狙って入れられています
「適度な量のカフェイン」と言うことがポイントなので、カフェイン入りの栄養ドリンクやコーヒなどを飲んでしまうと脳が覚醒してしまい、カラダをしっかりと休めることが出来なくなります
また、カフェインの摂り過ぎは頭痛の原因や、ただでさえ解熱鎮痛成分で胃に負担をかけているのに加えて胃に負担をかけることになります
ベンザシリーズ3タイプのうち、15歳未満(7歳以上)から飲めるのは黄色のベンザだけです(銀と青にはイブプロフェンが入っているため)
ざっと3タイプ見てきましたが、完璧に間違いではないけどパッケージやCM戦略に惑わされずに成分を見て買うことの重要性が少しは伝われば良いかなと思います
持病をお持ちの方・併用薬のある方・妊娠又は授乳中の方・過去にアレルギーを起こしたことのある方はOTC医薬品購入前に担当医師又は薬剤師にご相談下さい
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TVを見たことがある人であれば、誰しも1度は見たことがあるかぜ薬のCMと言えば「あなたのカゼはどこから?」で有名なベンザブロックシリーズです
「鼻からくる人➡黄のベンザ」「のどからくる人➡銀のベンザ」「熱からくる人➡青のベンザ」と症状別に分かれているので買う側としては非常に選びやすいと思います
もしかしたら中には、それぞれの症状にはそれぞれのベンザしか効かないと思っている人もいるかもしれません
各タイプのベンザの成分を紐解いていくと、必ずしも色(黄・銀・青)と症状が結びつかないという場合もあります
ベンザブロックの3シリーズは、カプレット(カプセル型タブレット)タイプと錠剤タイプがありますが、有効成分は一緒です
使い分けは、細長いカプレットを2錠飲みたいのか錠剤を3錠飲みたい(15歳以上の場合)のか、PTP包装で持ち歩きたいのかビンで持ち歩きたいのかで選ぶと良いと思います
2013年09月04日にベンザブロックシリーズはベンザブロックプラスシリーズにリニューアルしましたが、実際何が変わったのかも交えながら成分を見ていきましょう
鼻からくる人は「黄色のベンザ」
■ベンザブロックSプラス
”鼻水・鼻づまりのことをより考えて処方を強化”
【効能】かぜの諸症状(鼻水・鼻づまり・のどの痛み・くしゃみ・せき・たん・悪寒・発熱・頭痛・関節の痛み・筋肉の痛み)の緩和
アセトアミノフェン | 900mg | 解熱鎮痛成分 |
ヨウ化イソプロパミド | 6mg | 抗コリン成分 |
d-クロルフェニラミンマレイン酸塩 | 3.5mg | 抗ヒスタミン成分 |
トラネキサム酸 | 420mg | 抗炎症成分(のど) |
ジヒドロコデインリン酸塩 | 24mg | 鎮咳成分 |
dl-メチルエフェドリン塩酸塩 | 60mg | 気管支拡張成分 |
無水カフェイン | 75mg | 中枢神経興奮成分 |
リボフラビン | 12mg | ビタミンB2 |
ヘスペリジン | 90mg | ビタミンP |
鼻からくるカゼと謳っているだけあって鼻水への効果は抜群です(抗コリン成分)
熱がそこまで高くなく、のどが痛いと言う場合でも頼りになります(抗炎症成分)
一般的なカゼ薬に入っている鎮咳成分・気管支拡張成分が配合されているので、少量の痰を伴う咳に対してもOKです
「鼻水」と共にでかでかと書いてある「鼻づまり」に関して言えば...特別効くと言う成分は入っていません
鼻水を止める作用がしっかりある=のどが渇くと言うことなので、のどの痛みを伴う場合は濡れマスクを着用したりアメを舐めるなどして予防をしないとせっかくの抗炎症成分の邪魔をしてしまいます
■ベンザブロックS
【効能】かぜの諸症状(鼻水・鼻づまり・のどの痛み・せき・たん・くしゃみ・悪寒・発熱・頭痛・関節の痛み・筋肉の痛み)の緩和
アセトアミノフェン | 900mg | 解熱鎮痛成分 |
ヨウ化イソプロパミド | 6mg | 抗コリン成分 |
d-クロルフェニラミンマレイン酸塩 | 3.5mg | 抗ヒスタミン成分 |
トラネキサム酸 | 420mg | 抗炎症成分(のど) |
ジヒドロコデインリン酸塩 | 24mg | 鎮咳成分 |
dl-メチルエフェドリン塩酸塩 | 60mg | 気管支拡張成分 |
無水カフェイン | 75mg | 中枢神経興奮成分 |
ヘスペリジン | 90mg | ビタミンP |
新たにリボフラビンが増えただけという...3タイプの中で最も気の抜けたリニューアルです
このビタミンPやビタミンB2は、鼻やのどなどの粘膜の健康維持や回復の促進を期待して補助的に入れられているものです
ビタミンB2が入っただけで効能の順番が微妙に変わっていることに対しては...謎です
のどからくる人は「銀色のベンザ」
■ベンザブロックLプラス
”のどの痛みのことをより考えて処方を強化”
【効能】かぜの諸症状(のどの痛み・発熱・鼻づまり・たん・鼻水・悪寒・頭痛・関節の痛み・せき・くしゃみ)の緩和
イブプロフェン | 450mg | 解熱鎮痛成分 |
塩酸プソイドエフェドリン | 135mg | 血管収縮成分 |
L-カルボシステイン | 750mg | 去痰成分 |
d-クロルフェニラミンマレイン酸塩 | 3.5mg | 抗ヒスタミン成分 |
ジヒドロコデインリン酸塩 | 24mg | 鎮咳成分 |
無水カフェイン | 75mg | 中枢神経興奮成分 |
のどの腫れや痛みに対して効果を発揮する解熱鎮痛成分が入っていますが、熱がそこまで高くないのであれば黄色のベンザで様子を見てみるのもよいかもしれません
黄色のベンザでデカデカと書かれていた「鼻づまり」に対しては銀色のベンザの方が効果は高いです(血管収縮成分)
去痰成分が入っているので、痰が絡むしつこい咳に対しては3タイプの中では一番頼りになります
■ベンザブロックL
【効能】かぜの諸症状(のどの痛み・発熱・鼻づまり・鼻水・悪寒・頭痛・関節の痛み・せき・くしゃみ)の緩和
イブプロフェン | 450mg | 解熱鎮痛成分 |
塩酸プソイドエフェドリン | 135mg | 血管収縮成分 |
クロルフェニラミンマレイン酸塩 | 7.5mg | 抗ヒスタミン成分 |
ジヒドロコデインリン酸塩 | 24mg | 鎮咳成分 |
無水カフェイン | 75mg | 中枢神経興奮成分 |
リニューアル前のベンザブロックLには、去痰成分は入っておらず、エフェドリンも「気管支拡張成分」ではなく「血管収縮成分」として入っているため効能にも「痰」が入っていません
気にせずに飲んでいたと言う人も多いと思いますが、もし痰が絡む咳に対して使ってしまうと痰が気管支に詰まって悪化する可能性があります
もし、これからベンザブロックLを買おうとする場合は、「痰の有無」でLにするかLプラスにするか決めましょう
プラスになることで抗ヒスタミン成分がdlからdに変更されているので、眠気などの副作用がちょっと改善されています
熱からくる人は「青色のベンザ」
■ベンザブロックIPプラス
”発熱・さむけのことをより考えて処方を強化”
【効能】かぜの諸症状(発熱・悪寒・頭痛・のどの痛み・関節の痛み・鼻水・鼻づまり・筋肉の痛み・せき・たん・くしゃみ)の緩和
イブプロフェン | 360mg | 解熱鎮痛成分 |
アセトアミノフェン | 180mg | 解熱鎮痛成分 |
d-クロルフェニラミンマレイン酸塩 | 3.5mg | 抗ヒスタミン成分 |
dl-メチルエフェドリン塩酸塩 | 60mg | 気管支拡張成分 |
ジヒドロコデインリン酸塩 | 24mg | 鎮咳成分 |
無水カフェイン | 75mg | 中枢神経興奮成分 |
アスコルビン酸カルシウム | 500mg | ビタミンC |
ヘスペリジン | 90mg | ビタミンP |
中枢性と末梢性の解熱鎮痛剤がW配合なので、解熱鎮痛効果としてはしっかりしています
抗ヒスタミン・鎮咳成分・気管支拡張成分は一般的なカゼ薬レベルなので特化しているというものはありません
ビタミンCは、他のビタミン同様、免疫力を高めたり皮膚や粘膜の健康維持の促進を期待して補助的に入っています
■ベンザブロックIP
【効能】かぜの諸症状(発熱・悪寒・頭痛・のどの痛み・鼻水・鼻づまり・関節の痛み・筋肉の痛み・せき・たん・くしゃみ)の緩和
イブプロフェン | 450mg | 解熱鎮痛成分 |
クロルフェニラミンマレイン酸塩 | 7.5mg | 抗ヒスタミン成分 |
dl-メチルエフェドリン塩酸塩 | 60mg | 気管支拡張成分 |
ジヒドロコデインリン酸塩 | 24mg | 鎮咳成分 |
無水カフェイン | 75mg | 中枢神経興奮成分 |
ヘスペリジン | 90mg | ビタミンP |
リニューアルでイブプロフェンの量は多少減った代わりにアセトアミノフェンが入れられています(イブプロフェン:アセトアミノフェン=2:1)
このイブプロフェンとアセトアミノフェンの割合は、相乗効果を高めて胃への負担を軽減するという研究結果があるみたいですが、企業によって2:1派と1:1派で見解が分かれているみたいです
◆1:1派で有名なのがバファリンルナiやバファリンプレミアムで有名なLIONです
リニューアル前は、どこにでもありそうな至って一般的なカゼ薬だったので熱には青のベンザと言う選択肢は微妙でしたが、IPプラスなら納得です
ちなみに、かぜ薬のほとんどに入っている「無水カフェイン」ですが、決して眠気防止のために入っているわけではありません
適度なカフェインは、中枢神経に軽い興奮を起こすことによって頭痛の緩和を狙って入れられています
「適度な量のカフェイン」と言うことがポイントなので、カフェイン入りの栄養ドリンクやコーヒなどを飲んでしまうと脳が覚醒してしまい、カラダをしっかりと休めることが出来なくなります
また、カフェインの摂り過ぎは頭痛の原因や、ただでさえ解熱鎮痛成分で胃に負担をかけているのに加えて胃に負担をかけることになります
ベンザシリーズ3タイプのうち、15歳未満(7歳以上)から飲めるのは黄色のベンザだけです(銀と青にはイブプロフェンが入っているため)
ざっと3タイプ見てきましたが、完璧に間違いではないけどパッケージやCM戦略に惑わされずに成分を見て買うことの重要性が少しは伝われば良いかなと思います
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8/19 和光堂㈱様ご指摘
●植物性のシッカロール
シッカロールキュア➡ナチュラル
8/19 田辺三菱㈱様ご指摘
●プレドニゾ ロン吉草酸エステル酢酸エステル
Strong Class➡Medium Class
●フルコートF
蜂の毒に対する抗生物質の記述を削除
8/20 明治㈱様ご要望
●製品画像の削除
8/20 味の素㈱様ご要望
●画像下に引用先を記述
➡全ての画像下に〇〇㈱HPより引用を記述
8/22 小林製薬㈱様ご要望
●製品画像の削除
8/26 武田薬品工業㈱様ご指摘
●製品(アリナミンR)画像の変更
●植物性のシッカロール
シッカロールキュア➡ナチュラル
8/19 田辺三菱㈱様ご指摘
●プレドニゾ ロン吉草酸エステル酢酸エステル
Strong Class➡Medium Class
●フルコートF
蜂の毒に対する抗生物質の記述を削除
8/20 明治㈱様ご要望
●製品画像の削除
8/20 味の素㈱様ご要望
●画像下に引用先を記述
➡全ての画像下に〇〇㈱HPより引用を記述
8/22 小林製薬㈱様ご要望
●製品画像の削除
8/26 武田薬品工業㈱様ご指摘
●製品(アリナミンR)画像の変更
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